のどが渇く、疲れやすい、だるい・・・

菊芋マスターの福井正太郎です。

糖尿病は、自覚症状をほとんど感じないまま進行していきます。
そのため、発見が遅れやすく、例えば、疲れやすい、だるい、やたらのどが渇く、目がかすむ、手足が痺れる、傷が治りにくい、、等々の症状を感じた時は既に体の中ではかなり進行している場合が多いです。

早い時期に高血糖が判っても、軽く考えてそのままにしている場合が多いのですが、甘い考えは、後々大変苦労しますよ。

今日の体験のお客様は『キクイモで酒も節制せずに血糖値が下がった』 とお喜びの山口秀樹さん(60代)からです。

◆「空腹時血糖値220が140mg/dl以下、HbA1c7.4が6%台に」

・仕事の関係で週に4日は宴席があります。ビール1本と日本酒2~3合はいきます。
若い頃は仕事がハードで、慢性的な運動不足でした。
30年前から血糖値は高めで、最近の検査では空腹時血糖値220mg/dlHbA1cは7.4%でした。

・とにかく生活改善のために、食事・運動療法をしましたが血糖値は下がりませんでした。
そんな昨年の9月知人からキクイモの事を聴き早速飲み始めました。

夕食後にエキス50mg、朝はキクイモの粉末をコーヒーに混ぜて飲み、また昼食後にキクイモの顆粒を飲むこともあります。

・1ヶ月後の検査ではなんと血糖値は160位に、HbA1cも6.7%になっていました。
キクイモの効き目を実感し、飲み続け3ヶ月後は血糖値は140位と6.2%となり、医者もビックリし褒めてくれました。

医者にはキクイモのことを話していませんのでお酒の節制、運動のせいだと思っているようです。

◆「体全体が絶好調」

・3ヶ月位になると、キクイモの効き目が体の随所に感じてます。
朝の目覚めもよく、寝起きの目もハッキリし老眼鏡がなくても新聞が読めるようになり、排便もスムーズになり、朝起きて30分くらいでスッキリになります。

・またダイエット効果もあり、1年前に比べると5kgほど痩せました。
夜中に起きてトイレに行くこともなくなりました。
医者に言うと怒られますが、お酒の節制を殆どしてないのに血糖値が下がったのは、やはりキクイモのお陰と思っています。

 

 

菊芋で肌が若返った・飛蚊症も・・・

「私は糖尿病ではないけれども自然のものだから体にいいはずだと思って、菊芋を飲み始めたのです。一日50mlから100mlぐらいを7月頃に飲み始めて、三か月ほどすると友達から『あなた、顔が広くなったわね。つやも出てきたし』と言われました。自分で注意してみると確かに黒ずんでいた肌がきれいになっています。その年のお正月に別のお友達と十数年ぶりに会ったのですが、彼女が『あなた、昔と変わらないわね』と言うではありませんか。『それじゃあ45歳ね』お世辞かもしれまませんが、うれしいですね。
 本当はもう還暦なのです。そういえば最近ファンデーションののりがとてもいいのです。ほんの少しで顔全体にのびます。お化粧崩れがなくて、外出してちょっとお化粧直しをするのどということはなくなりました。それから、以前は飛蚊症があって黒い小さなものがたくさん飛んでいるように見えていたのですが、今ではほとんど消えています。私は他に変わったことをしていませんので、これもキクイモのせいだと思います。」
(「いのち」の讃歌・中山大紫より)

アトピー体質の改善(2)

3日間で、20年続いた微熱がなくなりアトピーも軽快した。

もう一人、菊芋でアトピーを克服した人もおります。
神奈川県の西村さん(仮名)57歳です。

25年ほど前に、西村さんは事故にあって大量の輸血をしています。以後、糖尿病と慢性肝炎にかかり、ずっと微熱が続くようになってしましました。

勧められるままにあらゆる健康食品を使いましたが、どれも体に合うものではありませんでした。

糖尿にいいと知人から勧められた時も、『どうせ効きはしない』と疑いながら、取りあえず試してみただけでした。

しかし飲みだして3日後、体に思いがけない変化があったのです。
トイレに立った時、それまで永年茶色く濁っていた尿がきれいな色をしていました。
その時はまだ半信半疑でしたが、飲み続けるうちに確信に変わっていきます。

まず、20年もつづいた微熱がピタッとおさまりました。

『こんなことがあるのかと思うと、鳥肌が立ちました。』
西村さんの言葉からは、驚きがストレートに伝わってきます。

それだけではありません。
永年の悩みの種だったアトピーが信じられないほど良くなったのです。

それまでベビーパウダーをつけないと眠れず、金属を身に着けるとすぐにかぶれるので、腕時計もできなかったほどでした。

その肌の悩みが、菊芋を摂り始めた途端にスッキリ解消されてしまったのです。

『永年の持病ですし、こんな朗報はありません。
正直、これほどの効果を期待していなかったですから、うれしさも倍増です。』

いま西村さんは、自分の肌が徐々に変わってきているのを実感しています。

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アトピー体質の改善(1)

3~4日でかさぶたになり、10日後には新しい皮膚が再生!

菊芋の一時的作用としては血糖降下とその働きによる糖尿症状改善や合併症の予防ですが、このほか2次的作用と言うべき多くの効果が表れています。

その一つがアトピー体櫃の改善です。

長野県在住の中山さんの次女美宙ちゃん(4歳)は菊芋でアトピーを克服しています。

「4年間、ずっと家族で悩み苦しんできたわけですから、その感動は言葉では表現できないほどです。家内とは手を取り合って喜びました。」
その喜びを、中山さんは素直にこう語ります。

美宙ちゃんのアトピー性皮膚炎は、生後間もなくからはじまっています。
痒みに耐えかねて全身をかきむしり続けた結果、体中の肌はボロボロになり、真っ黒にくすんでしまう状態でした。

寝ている間にもかきむしり朝は布団や衣類が血で汚れてしまいます。
いろいろな治療法試してみましたが、効果はありません。
しばしばステロイドホルモンを使っていました。ホルモンはその当座だけは良く聞きますが、やめればひどいアトピーは出てくるし、何よりも副作用が怖い。
そんな時『糖尿に効果があり、血液をサラサラにし、体質改善効果もある』と、知人から菊芋を進められたのです。

アトピーに効果があるかもしれない、とワラをもつかむ思いで、中山さんは美宙ちゃんに試してみました。
すると、菊芋は美宙ちゃんのアトピーに劇的な効果を発揮します。

まず3~4日でケロイド状にグジュグジュになっていた部分がかさぶたになり、カサカサだった肌がスベスベの状態に変化していきました。

そして10日も過ぎたころからは、かさぶたの下から新しい皮膚が再生してきたのです。
それと並行して、体中の肌のボロボロの部分が取れ、下から新しくスベスベした肌が生まれてきたのです。

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脳梗塞の方からのお電話

菊芋の薬効は身体の免疫力強化と糖の代謝を促進し血糖降下作用・血流改善などですので、糖尿、高血糖、高血圧、中性脂肪過多、ガンや感染症 の予防に最適です。
脳梗塞で入院された方から、先日お電話を戴きました。
病院の中にある公衆電話からでした。この方は80歳を超えていますがとてもお元気なご様子でした。 声もはっきりして、梗塞系の後遺症など全く感じられません。 リハビリはされているようです。

病院に運ばれ前の一週間ぐらいは菊芋を飲んでいたようですが、症状としては相当進んでいたようです。
お電話戴いた内容は、もっと早くに菊芋を飲んでおけば良かった。病院の薬は飲みたくないので何とかこれから菊芋で改善できないか、ということです。
脳梗塞等の梗塞系は一般的には何年、何十年にも亘る生活習慣や 食生活が影響して発症しています。
1~2か月で改善するような病ではありません。いくら菊芋が血流改善にも良いとは云え薬ではありませんから、即効で効果が出るものでもありません。
まずは、病院での処方を第一と考え、併用したり、退院されたら予後のために 菊芋を摂取するのも良いでしょう。
他のお客様からも予後の経過が良いとか、後遺症が軽減されたなどのお話は伺っております。
薬と併用されても良いですが、医師がOKしてくれるかどうかです。 投薬治療中に健康商品の類のものを飲んでも良い、、、という医師が いるかどうか。 医師に話せば90%以上、そんな物はやめといた方がよい、
と答えるでしょう。当社の菊芋の加工商品は薬の成分など一切含まれておりませんので、安心なんですけど・・
それにしても、この方とは何度かお話致しましたが、何としてでも病を克服したいという意気込みが、ヒシヒシと感じました。 是非元気になって退院されることを願っています。

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菊芋効果が感じられない・・?

自然食品の菊芋がここ数年多くの方に拡がりを見せ、そのエキス等を摂取して効果をしっかり実感されている方がいる一方で、効能や改善効果があまり実感されない方や全く効き目がない、という方もいらっしゃるようです。
糖尿病・高血糖・高血圧・肝機能改善や免疫力等々で威力を発揮しています。

『効果が感じられない・・・』これって必ずや何か要因があるはずです。
結果には原因があると言われますが、その原因、効果が実感できない原因は何だろうか?と探って見るのも大切かと思います。
折角菊芋と巡り合ったのですから、このチャンスをしっかり手に入れてください。

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■万が一効果が感じられない方へ、菊芋飲用時の注意点です。今回は特に糖尿病対策です。
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◆症状と菊芋飲用後の状況
1. 血糖値:高い人ほど下がるのに時間がかかる。(1ヶ月以上かかる。)
2. ヘモグロビンA1C(HbA1c):高い人ほど安定に時間がかかる。(3~6ヶ月以上かかる。)
3. 糖尿病歴:永い人ほど安定に時間がかかる。
4. 薬の服用やインシュリンも併用摂取を続ける必要があります。徐々に減らすと効果がでます。
5. カロリーのコントロール:しないと安定しにくい。
6. 運動療法:取り組んでない人は安定しにくい。(軽いジョギング20分等)
7. 食事療法:取り組んでない人は安定しにくい。(エネルギーガ少なく糖質制限食。)

どうぞ摂取時の参考にしてください。

 

 

空腹時血糖値300以上でした。

どうも最近疲れやすい、、目もかすんできた、、
今は仕事が忙しいので、一段落して体を休めればスッキリするだろう、、、
なんて思いながら、ついつい伸ばし伸ばしで、やっと病院で検査を受けました。
今回は45歳大城さん(仮名)のお話です。

「糖尿病です」と医師から言われたのは、今から14~15年ほど前です。
それからは一日一回一錠の薬を飲み始めました。
この時は疲労感などもなく自覚症状も全くありません。あまり気にもしませんでした。

突然に起こったのは8年前の夏です。胸が締め付けられるように痛み、吐き気もあり直ぐに病院に、行きましたが、更に胸が苦しくなり、息の出来ないほどで、そしてついに気を失いました。

あとから判ったことですが、心臓も停止しかかっており、電気ショックなどでやっと蘇生したようです。

病名は、糖尿病の合併症として起こった心筋梗塞と心不全でした。
その時の空腹時血糖値は300以上もあったようです。
70日間の入院生活後、自宅でインスリン注射と服薬を毎日続ける事になりました。

インスリンは朝30単位、昼10単位、夜10単位を食後2時間後に打っていました。
薬も朝晩2回、心臓の薬を朝昼晩の3回を欠かさず飲みました。
何年も続けるうちにそれなりに良くはなったのですが、まだ空腹血糖値は200HbA1Cが7.3~8.7と高い数値でした。

菊芋のことを知ったのは、平成13年の10月か11月でした。
情報誌か何かの記事だったと思います。
朝と晩にエキス1包(25ml)を毎日欠かさず飲むようしました。
イメージとは違いとても飲みやすかったです。

効果が実感できるようになったのは、二ヶ月ほどしてからです。
血糖値はあまり変化がないと思っていたのですが、ヘモグロビンA1Cが6%台になったのです。

お医者さんのお話では、糖尿病の状態を正確に見るには、ヘモグロビンA1Cが最も重要で、これを0.1%下げるのも大変なことだそうです。

血糖値の方も菊芋を飲み始めて半年後には、平均で150になり、それに伴いインスリンも朝8単位、夜6単位になりました。薬も一日一回朝だけになりました。
今は体調もとてもいいですし、仕事も順調で感謝しております。

以上、大城さんのお話でした。

どうぞ皆さんも、十分お気を付け下さい。ご自身は勿論、ご家族のためにも、、、

 

 

菊芋・キクイモ体験談7

菊芋マスターの福井正太郎です。

この時期は花粉症でマスクをしている人も目立ちます。

ちょっと前まではインフルエンザでマスク。2か月で20万枚以上の売れ行きだったそうで、、

糖尿系の方では免疫力が下がっているので、いろいろ病に掛かり易いようです。
でも、菊芋で鼻炎が治ってしまった方もおります。凄いですねえ。

さて菊芋を飲んのでの嬉しい体験談をどうぞ参考にしてください。

<白鳥さん、71歳の体験談>
◆「インスリン1日14単位が1年で4単位に」

・28年以上前に糖尿病を発病し、その頃の血糖値は常時350mg/dl前後で入退院を繰り返していました。
5年程前に突然目の前が暗くなり1メートル先の人の顔も見えなくなりました。
糖尿病に永く身体を蝕まれた結果、いつの間にか失明寸前になっていました。

・平成151年頃にはインスリンを朝8単位、夜6単位を使用するようになっていました。
この頃には、足に痺れやむくみも出て、かなり酷い状態でした。
たまたま知人の所へ行った折、「糖尿にいいですよ」と薦められたのが「きくいも」でした。
1日1回50mlを飲んだその日のうちに血糖値が20ミリも下がりました。
その後試しに1日2回飲むと、低血糖になるほど即効性がありました。

・これまで多くの人にいろいろ勧められ健康食を試しましたが、これほどの効果があった食品は他に例がなく、3日目には眼も楽になってきました。
その後1日2回200ミリに増量して一ヶ月程も経つと車の運転も出来るようになりました。

体力・気力も徐々に回復し、手足の痺れも薄らいできました。中性脂肪・コレステロールも20~22ミリグラム減りました。

・平成12年4月にはインスリンの量も朝夕2単位、計4単位に減らせました。
自分で毎日血糖値を計り、ノートに書いておりますが、それを見ると「きくいも」を飲み始めて4ヶ月で、平均60mg/dl下がったことが分かります。

いつまでも達者でいてください。お祈り申し上げます。

 

 

菊芋は万能薬だ、と言っております。

菊芋マスターの福井正太郎です。

愛知県のTさんからここ半年ばかり毎月お電話戴きます。
2004年から飲み始めていますのでもう6年にもなります。
当初はインターネットからのご注文でした。
また、今では菊芋家族ということで一家で飲まれています。

何がそこまで、菊芋ファンにさせたのでしょうか。
当然血糖値やヘモグロビンA1Cの改善のために、最初の内は飲んでいたようです。

数値は徐々に改善してきたそんな時、風邪をひいた時に菊芋を余分に飲んだら翌朝に風邪が治ったということです。

本人もビックリ、家族もビックリ、それ以来家族にも勧め、ちょっとでも体調がすぐれない時、風邪気味の家族も、胃の調子が悪い時など、積極的飲んでいるようです。

『菊芋は万能薬だ』とご本人も言っておりました。
ビフィズス菌を大いに増やし、腸内免疫力をアップさせる作用もありますので、風邪で体が弱っている時には最適かもしれません。
『菊芋があると気が楽だ』とも言っておりました。

特に糖尿系の方では免疫力が低いというのでしょうか、すぐに風邪を引きやすいし、いろいろな病にかかりやすいとも言われています。

Tさんの自らの体験が、確固たるファンにさせたのでしょう。
良いといわれる物を積極的に日常生活に取り入れ、心身ともに健康胃になていただけたらと心より思う次第です。

菊芋・キクイモ体験談6

菊芋マスターの福井正太郎です。

3月は風邪の季節。どうぞ風邪などひかないよう万全を期してください。
糖尿系の方では免疫力が下がっている方が多いので、感染症や新型インフルエンザなどには特に注意が必要です。

今日の体験のお客様は菊芋のエキスの効果にお喜びの堀江さんからのお便りです。

<堀江清子さん 59才>

◆「空腹時血糖値217が100mg/dl、HbA1c11.3が5.7%に」

・2000年の私のデータは最高血圧190、総コレステロール324mg/dl、空腹時血糖値217mg/dl、HbA1c11.3%と非常に高い数値でした。

その頃の症状は、体調は優れず、疲れもひどく昼でも横になりたい気分でした。
また無性に喉が渇くと共に、尿が頻繁に出て一日何度もトイレに行ってました。

・そのうち下半身ににも痒みが出てきて、いよいよこれはおかしいと思いました。
産婦人科にも行きましたが、詳しいことは判りませんでした。
その後、隣町にある病院にかえました。
そこの看護師の方に菊芋ことを教えてもらいました。
それからは薬も飲んでいますが、キクイモを中心に飲んでいました。

◆「他の薬は飲んでいません」

・最初はキクイモのエキスを50mlを毎日、朝食後でしたが、その後は夕食後にしました。
飲んで2週間ぐらいで、まず喉の渇きが解消し、頻尿もなくなりました。

いつの間にか下半身の痛みも消えていました。体調もどんどん良くなり、倦怠感も無くなり、血糖値・HbA1c、その他の数値も驚くほど早く、正常値なりました。

・飲み始めて7ヶ月後、血糖値は100、HbA1cはなんと5.7%まで下がっていました。
最高血圧も135、総コレステロール値は278mg/dlでした。1ヶ月だけ血圧の薬を飲んだだけで、今は一切薬は飲んでいません。キクイモだけと効果と思います。
いま元気なのは病院の看護師さんとキクイモのお陰と深く感謝しています。

 

 

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