筋力も増強、記憶力・運動能力も顕著に向上!

前垣さん(68歳)はアマチュアの社交ダンサーですが、ウエイトトレーニングで鍛えた得意なパワーを利用して世界最高峰の殿堂、イギリスのブラックプールの檜舞台で踊ることが出来ました。
(大阪の放送局でニュースになりました)

一躍有名になったために、世界から声がかかるようになりました。世界各地で行われている大会への出場の為に練習練習の日々になり筋力トレーニングも積んでいきました。
ところがその無理な練習がたたって、徐々に体が付いて行かなくなり、70kg上げていたバーベルが、だんだん上がらなくなり50kgがやっとという状態にまでになってしまいました。

おまけに筋肉の痛みが取れず、医者でもらった痛み止めを体の各所に張り付けていても一向に痛みが取れないため、整体治療を試してみることにしました。
なんとか改善して欲しいという思いが強く、その有名な治療師のもとへは毎週大阪から東京にまで出かけていきました。

又、徐々に体力だけでなく気力も衰え、しかも記憶力まで衰えて来てしまい、ダンスのステップさえも忘れてしまうような状態になっていたそうです。

丁度、その様な状態のころキクイモの情報を手に入れました。糖尿を患い30年、手足のしびれに悩んでいた方が知り合いにおりました。その方がキクイモを摂取して驚くほど改善し気力も溢れてきたとういうことで彼のもとへやってきて、熱心に菊芋を勧めたそうです。

前垣さんは当然それまでに様々な健康食品を試してきました。ところが効果をしっかり感じた食品がなかったために、あまり乗り気ではありませんでした。しかし兎に角、試しに飲んでみた処その味が結構美味しいので多めに飲んでみました。するとたちまちその夜から睡眠が深く、よく眠れるようになり、何日かすると疲れが取れ筋肉の痛みも薄らいでいき、更に気力体力、記憶力まで回復していったそうです。

現在は100kgのバーベルが持ち上げられるようにまでなり、これまで以上に社交ダンスや様々な活動に取り組めるようになっています。

基礎代謝が衰えている場合に無理な運動を続けると、内臓が代謝を促進することが出来ずに益々機能が低下し、疲労が蓄積するという悪循環に陥ることがあります。
菊芋をこの様な状態で飲用すると糖代謝を促進し内臓機能全体を活性化します。

肝臓や膵臓、腎臓などの働きが低下して老廃物の代謝が困難だった状況で菊芋を飲用することで、好循環のスパイラルに入り、各臓器の活性化と共に栄養素の吸収、運搬、同化、排泄の好循環サイクルに転換していったと考えられます。

その結果、疲労も取れて筋力も増強し、記憶力や運動能力も増強したのではないかとみられます。
 
 
 
 

認知症と菊芋について

青森県で旅館を営んでいた前田さん(82歳・女性)はご主人に先立たれました。

2008年3月のことです。

年も年なので一人では生活も大変ということで、東京の娘さんの処へ行き同居することになりました。

東京では炊事、洗濯、家事全般を娘さんの代わりにこなしていました。

しかし半年ほどすると段々と元気が無くなり、ただ疲れるだるいと言うだけでなく一日中何もしないでボーと椅子に腰かけているか、度々居眠りをする様になっていました。

布団に入ってゆっくり眠るように勧めているうちに、殆ど寝たきりの状態になっていきました。

そのうちに父親の位牌の前に飾ったお菓子等が時々無くなるようになったので、母親に聞いたところ知らないと言っており、実際には自分が食べた事をすっかり忘れてしまっていたのです。

■ 医師からは「治るとは保証できない」と告げられ

これは大変な状態だと心配し娘さんは母親を連れて医師の診断を受けに行きました。

その結果分かったことはお母さんは既に糖尿病で血糖値548㎎/dl、HbA1Cは12%、しかもアルツハイマーも進行しているとの診断で、糖尿のインシュリン、アルツハイマーの投薬をする必要がある事を知らされました。

そこで娘さんは投薬やインシュリン注射でお母さんの糖尿病やアルツハイマーが本当に良くなるか医師に確認してみました。

すると医師からは治るとは保証できないと言われ、更に介護の為に娘さんが仕事を止めるか、または介護施設に母親を預ける必要があることを告げられました。

そこで彼女はいろいろ考え、日本の医師の診断を全面的に頼らずに、ドイツに住んでいる妹さんに連絡をして相談してみました。

母親の様態を細かく伝え、世界で最も自然医学の進んでいるドイツの医師のアドバイスを受けてもらった処、アルハイマーや糖尿病には菊芋を食べさせると良いとの答えをもらいました。

菊芋はドイツではトピナンバーとして医療現場でも使用されているとのことでした。

早速、国内で長年ドイツ産菊芋を扱っているお店からから菊芋を取り寄せて、高齢のために通常の糖尿病患者の2倍程の量の菊芋を母親に飲用させました。

■ 1ヶ月で元気に、6ヶ月後には格段に改善

すると1ヶ月ほどで目に見えるほどに元気を取り戻し、家事や炊事も出来るようになりました。

更に6か月後には血糖値が123mg/dlにA1cは6.4%に下がり、その他にアルツハイマーの症状は以前に比べると格段に改善してきました。

わずか半年で元のように家事全般が全てこなせるようになったのです。

数か月たってその様子はテレビ東京の元プロデウサーの撮影するインタビュー録画にも残っています。
 
 
 
 

体調が日に日に良くなった。

大村さん(愛知県)73歳女性からのお便りです。

私の血糖値は3年ぐらい前から90~100位でしたので、特に薬を飲むこともなく気にも止めていませんでした。ところが今年の春に体調を崩し、病院でいろいろ検査をしてもらったところ、血糖値が170まで上がっていてビックリしました。
これは大変と思い、薬はさておき菊芋のことを知り、さっそく飲みはじめました。体調は日に日に良くなり、やる気も出てきました。
体調が悪い時の体重は57キロ(身長149cm)でしたが、菊芋を飲んでいる現在は夕食後でも52キロ台で、体もスッキリで楽になりました。飲み始めて3ヶ月です。
薬は一切服用していません。体の調子が良くなったということは、この先の検査でもかなり数値も下がっていることと思います。
食事もサラダから食べ始めて、次にたんぱく質、最後に炭水化物の順です。おやつや、甘いもの、果物などあまり食べないですが、それでも気にならなくなりました。

HbA1c 5.8まで下がっていました.

菊芋の成果に医師もビックリ

~滋賀県の藤田さん(50代女性)からのお便りです~
今まで薬もどんどん増えてきていましが、菊芋のエキスを
飲み始めて4ヶ月経ちました。
HbA1cは以前は11が8.5になり、更に今月の検診結果は、
HbA1c 5.8まで下がっていました。
血糖値も81(トマトジュース飲んで朝食後の薬を飲んで行っての血糖値)です。
糖尿の薬も少し減りました。

知り合いの方にも勧めて、今 飲んでおられます。
まだ1ヶ月経ってないからどうかわかりませんが、息子さんがインシュリンを
打っておられるのとお母様も糖尿だとかで2人で飲んでおられます私のように
早く結果が出れば嬉しいです。今後も、頑張って病院の薬を飲まくていいように
飲み続けたいものです。
いいものに出会えて、ありがとうございます。

~その後にも戴いたお便りです~
私自身が、こんなにも効いたのがびっくりです。医師も勿論ビックリです。
今日も京都の知り合いのおじさん(80歳)に菊芋の話をしてました。
まだ、足の痛みがありますが、糖尿病からの痛みなのか、腰・首からの痛みなのかわからないのです
循環器の先生は、「脳神経外科の方で聞いたほうがいいですよ」と、おっしゃって糖尿病からの痛み
じゃないとおっしゃいます。
どちらにせよ、まだ、糖尿病の薬は出ていますので、もっと、少なくなるように願っています。
私のような何も知らず、アマリールを飲み続けて心臓まで悪くしてしまった方が、薬を少なくできる
のでしたら、広めていきたいと思っています。
しっかり、食の管理(暴飲・暴食はしてませんが・・・)ができない私にも、気楽に血糖値の
コントロールができたことが、なにより嬉しいです

なぜキクイモは〈天然のインスリン〉と呼ばれるのか

キクイモに含まれる糖質にあった

キクイモが糖尿病の妙薬としての利用がクローズアップされているのは、その血糖降下作用にあります。副作用もなく血糖値を下げる作用が認められ、〈天然のインスリン〉として愛用者がどんどん広がっています。薬を服用していても血糖コントロールを良好に保てないときに、医者はインスリン療法を勧めることがあります。しかしその使用にはいろいろな制約があり、副作用もあります。食事療法や運動療法には煩わしさがあり、長続きがしない方もおおいです。
そこで求められるのは、利用しやすく、しかも安全に血糖コントロールを行ってくれる物になります。キクイモは、まさにこの要求にピッタリの食品だったのです。
徳島大学薬学部での成分分析ではキクイモの栄養組成は、乾燥重量に対して粗脂肪3.6%・繊維1.7%・蛋白質10.6%・糖質69%・ミネラル2.1%となっています。
糖質が多いというと、糖尿病には逆効果と思われるかもしれません。しかし、キクイモの糖質(実際には多糖類)にはその心配は全くありません。それどころか、キクイモに含まれる糖質こそ、キクイが〈天然のインスリン〉と呼ばれる秘密があるのです。

主成分のイヌリン(多糖)が秘密の鍵です

ギャガイモやサツマイモの糖質にはでんぷんが含まれていますが、キクイモの糖質はイヌリンだけで、でんぷんは含まれていません。キクイモの主成分であるこのイヌリンこそ、血糖値を下げHbA1cを改善するキクイモの秘密を握る物質です。
イヌリンは多糖類の一種で、果糖(フルクトース)が約30個ほどつながった構造をしています。タマネギ・ニラなどにも含まれていますが、特にダリヤ・ゴボウ・タンポポ・チコリ・アザミ等のキク科の植物の根に多く含まれています。
でんぷんは胃液でブドウ糖(グルコース)に分解され、腸から吸収されます。血糖値は血液中のブドウ糖の濃度ですから、結果的に血糖値が上昇します。血糖値が高くなると血糖値を下げるために膵臓からはインスリンというホルモンが分泌されます。慢性的に高血糖が続くと膵臓は過度の負担を強いられるようになり、血糖値を下げるはずのインスリンガ分泌されにくくなるか分泌されても効き目が悪くなってきます。これが日本人の糖尿病の95%を占める2型(インスリン非依存型糖尿病)です。キクイモの主成分イヌリンは人の消化酵素では消化できず、分解されてもフルクトースになるだけで、キクイモを摂取しても血糖値はあがりません。そればかり腸が糖質を吸収するのを阻害する働きがあり血糖値の上昇を抑える効果を発揮します。天然の食品であるキクイモのいイヌリンには、人間の体内で分泌されるインスリンと同じ作用があり、これこそキクイモが(天然のインスリン)といわれる理由です。

重症の糖尿病が3ヶ月で軽快

重症の糖尿病が3ヶ月で軽快、体脂肪率が25パーセントから17パーセントになった岡田さん。

『私の両親は共に糖尿が原因で亡くなりました。私は20代で既に空腹時血糖値250、38歳の時は400mg/dlにまでなってしまいました。

医師には、このままでは心筋梗塞をおこしますよ、と言われましたが仕事を休むわけにはいかないため、入院治療を放置していました。

そんな折、友人にキクイモのエキスを勧められ、半信半疑で飲み始めたところ2週間ほどで手足のしびれと目のかすみが消えてきました。

食事は一日1600cal、毎日2~3キロ歩きますが、キクイモのエキスを飲み始めて、あまり疲れが無くなった気がします。
3ヶ月後に検査がありますが、それ以前に病院から連絡があり、すぐにインスリン注射を止めるように言われました。

血糖値が258から55に、中性脂肪が209から118に、A1Cが10.1から7.9に下がっていたのです。
更に体重は70キロから63キロに、体脂肪率は25%から17%に、ウエストは84センチが78になったのです。

キクイモのエキスがダイエットにもいいと聞いてはいたのですが、まさかこれほどとは思っていませんでした。

医師からは一日に摂取カロリーを1600から2000カロリーにまで上げてよいと言われ、元気倍増です。
食べたいものも食べられないとは、何事もやる気を出せないですから。

岡田さん 平成18年血糖値・HbA1cの変化

岡田さん体重・体脂肪率の変化

のどが渇く、疲れやすい、だるい・・・

菊芋マスターの福井正太郎です。

糖尿病は、自覚症状をほとんど感じないまま進行していきます。
そのため、発見が遅れやすく、例えば、疲れやすい、だるい、やたらのどが渇く、目がかすむ、手足が痺れる、傷が治りにくい、、等々の症状を感じた時は既に体の中ではかなり進行している場合が多いです。

早い時期に高血糖が判っても、軽く考えてそのままにしている場合が多いのですが、甘い考えは、後々大変苦労しますよ。

今日の体験のお客様は『キクイモで酒も節制せずに血糖値が下がった』 とお喜びの山口秀樹さん(60代)からです。

◆「空腹時血糖値220が140mg/dl以下、HbA1c7.4が6%台に」

・仕事の関係で週に4日は宴席があります。ビール1本と日本酒2~3合はいきます。
若い頃は仕事がハードで、慢性的な運動不足でした。
30年前から血糖値は高めで、最近の検査では空腹時血糖値220mg/dlHbA1cは7.4%でした。

・とにかく生活改善のために、食事・運動療法をしましたが血糖値は下がりませんでした。
そんな昨年の9月知人からキクイモの事を聴き早速飲み始めました。

夕食後にエキス50mg、朝はキクイモの粉末をコーヒーに混ぜて飲み、また昼食後にキクイモの顆粒を飲むこともあります。

・1ヶ月後の検査ではなんと血糖値は160位に、HbA1cも6.7%になっていました。
キクイモの効き目を実感し、飲み続け3ヶ月後は血糖値は140位と6.2%となり、医者もビックリし褒めてくれました。

医者にはキクイモのことを話していませんのでお酒の節制、運動のせいだと思っているようです。

◆「体全体が絶好調」

・3ヶ月位になると、キクイモの効き目が体の随所に感じてます。
朝の目覚めもよく、寝起きの目もハッキリし老眼鏡がなくても新聞が読めるようになり、排便もスムーズになり、朝起きて30分くらいでスッキリになります。

・またダイエット効果もあり、1年前に比べると5kgほど痩せました。
夜中に起きてトイレに行くこともなくなりました。
医者に言うと怒られますが、お酒の節制を殆どしてないのに血糖値が下がったのは、やはりキクイモのお陰と思っています。

 

 

アトピー体質の改善(2)

3日間で、20年続いた微熱がなくなりアトピーも軽快した。

もう一人、菊芋でアトピーを克服した人もおります。
神奈川県の西村さん(仮名)57歳です。

25年ほど前に、西村さんは事故にあって大量の輸血をしています。以後、糖尿病と慢性肝炎にかかり、ずっと微熱が続くようになってしましました。

勧められるままにあらゆる健康食品を使いましたが、どれも体に合うものではありませんでした。

糖尿にいいと知人から勧められた時も、『どうせ効きはしない』と疑いながら、取りあえず試してみただけでした。

しかし飲みだして3日後、体に思いがけない変化があったのです。
トイレに立った時、それまで永年茶色く濁っていた尿がきれいな色をしていました。
その時はまだ半信半疑でしたが、飲み続けるうちに確信に変わっていきます。

まず、20年もつづいた微熱がピタッとおさまりました。

『こんなことがあるのかと思うと、鳥肌が立ちました。』
西村さんの言葉からは、驚きがストレートに伝わってきます。

それだけではありません。
永年の悩みの種だったアトピーが信じられないほど良くなったのです。

それまでベビーパウダーをつけないと眠れず、金属を身に着けるとすぐにかぶれるので、腕時計もできなかったほどでした。

その肌の悩みが、菊芋を摂り始めた途端にスッキリ解消されてしまったのです。

『永年の持病ですし、こんな朗報はありません。
正直、これほどの効果を期待していなかったですから、うれしさも倍増です。』

いま西村さんは、自分の肌が徐々に変わってきているのを実感しています。

菊芋普及会 www.e-kikuimo.com

 

アトピー体質の改善(1)

3~4日でかさぶたになり、10日後には新しい皮膚が再生!

菊芋の一時的作用としては血糖降下とその働きによる糖尿症状改善や合併症の予防ですが、このほか2次的作用と言うべき多くの効果が表れています。

その一つがアトピー体櫃の改善です。

長野県在住の中山さんの次女美宙ちゃん(4歳)は菊芋でアトピーを克服しています。

「4年間、ずっと家族で悩み苦しんできたわけですから、その感動は言葉では表現できないほどです。家内とは手を取り合って喜びました。」
その喜びを、中山さんは素直にこう語ります。

美宙ちゃんのアトピー性皮膚炎は、生後間もなくからはじまっています。
痒みに耐えかねて全身をかきむしり続けた結果、体中の肌はボロボロになり、真っ黒にくすんでしまう状態でした。

寝ている間にもかきむしり朝は布団や衣類が血で汚れてしまいます。
いろいろな治療法試してみましたが、効果はありません。
しばしばステロイドホルモンを使っていました。ホルモンはその当座だけは良く聞きますが、やめればひどいアトピーは出てくるし、何よりも副作用が怖い。
そんな時『糖尿に効果があり、血液をサラサラにし、体質改善効果もある』と、知人から菊芋を進められたのです。

アトピーに効果があるかもしれない、とワラをもつかむ思いで、中山さんは美宙ちゃんに試してみました。
すると、菊芋は美宙ちゃんのアトピーに劇的な効果を発揮します。

まず3~4日でケロイド状にグジュグジュになっていた部分がかさぶたになり、カサカサだった肌がスベスベの状態に変化していきました。

そして10日も過ぎたころからは、かさぶたの下から新しい皮膚が再生してきたのです。
それと並行して、体中の肌のボロボロの部分が取れ、下から新しくスベスベした肌が生まれてきたのです。

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脳梗塞の方からのお電話

菊芋の薬効は身体の免疫力強化と糖の代謝を促進し血糖降下作用・血流改善などですので、糖尿、高血糖、高血圧、中性脂肪過多、ガンや感染症 の予防に最適です。
脳梗塞で入院された方から、先日お電話を戴きました。
病院の中にある公衆電話からでした。この方は80歳を超えていますがとてもお元気なご様子でした。 声もはっきりして、梗塞系の後遺症など全く感じられません。 リハビリはされているようです。

病院に運ばれ前の一週間ぐらいは菊芋を飲んでいたようですが、症状としては相当進んでいたようです。
お電話戴いた内容は、もっと早くに菊芋を飲んでおけば良かった。病院の薬は飲みたくないので何とかこれから菊芋で改善できないか、ということです。
脳梗塞等の梗塞系は一般的には何年、何十年にも亘る生活習慣や 食生活が影響して発症しています。
1~2か月で改善するような病ではありません。いくら菊芋が血流改善にも良いとは云え薬ではありませんから、即効で効果が出るものでもありません。
まずは、病院での処方を第一と考え、併用したり、退院されたら予後のために 菊芋を摂取するのも良いでしょう。
他のお客様からも予後の経過が良いとか、後遺症が軽減されたなどのお話は伺っております。
薬と併用されても良いですが、医師がOKしてくれるかどうかです。 投薬治療中に健康商品の類のものを飲んでも良い、、、という医師が いるかどうか。 医師に話せば90%以上、そんな物はやめといた方がよい、
と答えるでしょう。当社の菊芋の加工商品は薬の成分など一切含まれておりませんので、安心なんですけど・・
それにしても、この方とは何度かお話致しましたが、何としてでも病を克服したいという意気込みが、ヒシヒシと感じました。 是非元気になって退院されることを願っています。

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